野狐囲碁で対局してみよう!




無事登録はできたでしょうか?

今回は対局についてです。

囲碁と言えば対局!

基本中の基本ですよね。
(それは当然ですが)

まず対局するためのいくつかの注意点を説明していきますね。

※例によって加筆中です。
完成までもうしばしお待ちください。
(年末ゆえなんか忙しいので年明けには完成させます!)



対局するための最低限覚えること

日本語版

ログイン成功したら、こんな画面が出てると思います。

ちなみに英語版

見て気が付いたとは思いますが、

若干違いがあると思います。

その辺は追々説明しますので今回はスルーします。

対局するためには?

このボタンを押すだけです。

そうすると自動で相手が選定されます。

赤いボタンを押せば、申し込みを停止させることできます。

相手が決まった場合

こんな画面が出ます。

まず注目してほしいのが、下の青いゲージです。

時間とともに減っていきます。

(大体30秒ぐらい)

注意すべき点

ここで注意すべき点をいくつか見ておきましょう。

対局

  • 自由対局かレーティングか

レーティングだと段級位が上下しますが

自由碁ではそれがありません。

自信がないときは自由碁で。

  • 互先~置石9子まで

そのままの意味です。

尚、レーティングの場合は決まった対局条件しか
レーティングにならず自由対局になります。

  • 自動握り

ここの場合は自動で決まるか、

白、黒を選択できます。

申し込み申請出した側が選んだ石になります。

例:
白石選択して相手に申し込んで
相手が承諾した場合は白になります。

相手から指定された場合は表示してる側が
選択石になります。

  • 19x19 13x13 9x9

19路版、13路版、9路版の選択ができます。

日時(翻訳ミス?)

一番左から以下の通りになります。

  • カスタマイズ設定
    (自分で右側で決めれます)
  • 標準
    (持ち時間20分)
  • 早碁
    (持ち時間10分)
  • 普通対局
    (持ち時間30分)

秒読み時間、秒読み回数は
最後に対局した状態のまま保存されます。

ポイントを推測

普段は0ですがたまに大きな数値をかけてくる人がいます。

双方どちらかが不足ポイントになった場合は

とても分かりにくい日本語で

「金額が足りません」と表示されます。

(有料課金のことではありません)

ここの項目を修正すれば対局申請を出せます。

大雑把に説明しましたが、

今後また加筆予定です。